【百問百答】ひたすら僕の「好き」を答えます〜あなたは自分の好き、語れますか?〜

【百問百答】僕の「好き」を答えます 運営者情報
こんな人に読んでほしい
  • 管理人にちょっとだけ興味がある!
  • 管理人のこと、もっと知りたいー!

この記事は、そんな方々向けに書いています。

ようこそ、Derailers(ディレイラーズ)へ。

管理人のゆーとです。

今回、本記事では

記事の内容

「好き」を答えようと思ったきっかけ

僕自身の「好きなモノ・コト」百問百答

について、お届けします。

僕が、自分自身の「好きなモノ・コト」について、ただただひたすらに答えていきます。

ノリとしては人気TV番組「ガキ使」でもお馴染みの企画「Xについての100のコト」に近いですが、一応それなりの問題意識にもとづいて始めました。

問題意識も共有しますので、共感できる部分が少しでもあれば、皆さんも100の質問に答えてみてください。

これを読めば、圧倒的に僕に詳しくなります。

おそらく妻でも知らないことがワンサカ出てくるでしょう…。

軽い気持ちでお付き合いください。

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「好き」を答えようと思ったきっかけ

そもそも、なぜこんな試みを始めようと思ったのか、その経緯を簡単にお話しします。

  • 子供たちから聞かれる「好きなモノ・コト」に答えられない
  • 今までいかにボーッと生きてきたかを痛感
  • 「何かを知ろうとする姿勢」が足りない自分に危機感
  • 下手な教養の前に、自分の「好き」ぐらい語れる大人になろう、と決意

きっかけは子供たちから何気なく寄せられる質問の数々でした。

「パパは好きなお花は何?好きな木はある?色はどう?」

僕は子供たちからの質問責めに即答できず、とってつけたような答えを繰り返しました。

自分のことすらまともに答えられない状況にただただ感じたのは、「めちゃくちゃダサいな…」という強い危機感でした。

それこそが、好きを答えようというこの試みにつながっています。

この試みにおいて、最も大切なことは、「何が好きか」ではなく、「好きを答えるために経験してみること」だと考えています。

まさに「何かを知ろうとする姿勢そのものです。

セーラームーンの中で誰が一番好きか、はセーラームーンを見たことがある人にしか答えられません。

そうした経験を積み重ねて、自分自身の引き出しをどんどん増やしていくことがその人の個性であり、ブランドにつながっていくのです。

つまりは「僕の個性を再認識しよう!」という試みとも言えますね。

あなたはご自身の好きなモノ・コト、スラスラ語ることができますか?

もし、「あまり考えたことないなぁ」と感じているなら、一緒にやってみましょう。

きっと会話の引き出しも増えて、自分らしさを再認識できますよ。

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【百問百答】僕の「好きなモノ・コト」

ここからは僕の好きなモノ・コトについて、ひたすら答えていきます。

質問と回答に関するルールは下記の通りです。

  • 質問はネット上から無作為に拾ってきた質問100コ
  • 考えたこともないような質問については、きちんと調べて回答
  • 「特になし」「わからない」「知らない」はNG
  • 極力理由とセットで回答する
  • カッコつけない、さらけ出す

ここからは長い問答が続きますが、しばしお付き合いください。

1.好きな飲食物 

  • 切り干し大根
  • ヌタ
  • 伝説のすた丼
  • 妻の作ったありものやっつけ料理
  • 液体なら基本何でもOK

いわゆる家庭の味の影響でしょうが、和食系がしっくりきます。

すた丼は追っかけファンのレベルですね。

学生時代は月に20日間はすた丼でしたし、今でも一人の外食時はほぼすた丼です。

妻の料理は構えていないテキトー料理が好き。

全て妻の感覚で大味なんですが、それが絶妙です。

飲み物は液体ならこだわりません。

例えば「お水ください!」とお願いして牛乳が出てきても、全く気にしません。

むしろ心から感謝します。

2.好きなお菓子 

  • 寒天ゼリー(特に「ミックスゼリー」)
  • ゼリー菓子(特に「彩果の宝石」)

ゼリー系のお菓子が好物です。

いわゆる「おばあちゃん家でよく見かけるお菓子」と呼ばれているお菓子の代表格ですね。

温かいお茶が欲しくなる絶妙な甘さ、ぜひ皆さんも体験してください。

3.好きな服 

襟付きのシャツスタイル(例えば、NOLLEY’S

ド派手なキャラモノのTシャツ(例えば、Design Tshirtsの企画モノ)

夏ならポロシャツ、冬場ならシャツにアウターというスタイルがお決まりです。

ド派手なキャラモノTシャツはショッキングピンクだったり、ふてくされたネコだったりと、比較的ぶっ飛んだデザインのもを妻が選んでくれます。

自分じゃまず選ばない代物ですし、人と違うことが結構好きだったりするので、とても気に入っています。

ただ一人で街中を出歩くときに着る勇気はありません。

4.好きな曜日

土曜日

正直、土曜日しか好きじゃありません。

基本的に”お仕事”を楽しいと感じたことがないので、平日は毎日憂鬱です。

日曜日も朝からサザエさん症候群で、気持ちは塞ぎがち。

やはり仕事から解放されて、大好きな家族と心置きなくゆっくり過ごせる土曜日が好きですね。

もしかしたら、「土曜日の自分」が一番好きとも言えるかもしれません。

5.好きなラーメンの味

とんこつ

とんこつベースで細麺の博多ラーメンが好きです。

とんこつベースであれば醤油でも味噌でもOK。

ちなみに、替え玉の最高記録は、会社の飲み会終わりに叩き出した6杯です。

6.好きな都道府県

愛媛県

愛媛は両親の出身地であり、僕の第二の故郷です。

生まれも育ちも東京都なので、小さい頃からずっと「地元」や「故郷」みたいな存在に憧れていました。

その穴を埋めてくれたのが、愛媛でした。

甲子園野球に代表されるような都道府県対抗イベントは迷わず愛媛推しでしたね。

歩き遍路をした際に、実際現地の人々と触れ合った経験も大きいと思います。

愛着に加えて、お接待という形で人の温かさを肌で感じました。

今治にあるタオル工場や来島海峡大橋、日本食研の工場なんかは特に思い入れの強い場所です。

7.好きな国

ニュージーランド

ラグビー大国ニュージーランドです。

僕も高校大学とラグビーを経験したラガーマンの端くれです。

2011年のラグビーW杯ニュージーランド大会は足を骨折しながらも気合と根性で現地観戦したほどの熱血ぶりです。

ニュージーランドは牡蠣がうまい。景色もいい。人もいい。

至る所で子供も大人もラグビーボール蹴ってる。

本当に最高な国でした。

今も昔も、ニュージーランドの大ファンです。

8.好きな数字 

マジックナンバー3とって言われるように、3は特別な力を持つ数字です。

多すぎず少なすぎず、その絶妙なラインがまさに3でしょう。

困ったときはとりあえず「3」。

自己紹介だって3つの数字で乗り切ってきました。

僕にとってのラッキーナンバーです。

9.好きな漢字 

「心がゆったりと落ち着く様子」を表す漢字です。

まず字面がイケてますよね。

あとこの忙しない世の中において、「ゆったり、気長に」なんていう素敵なメッセージを堂々と構えている様子も素敵です。

10.好きな言葉 

あなたが信じるものを、誰かに決めさせてはいけない

一生を終えてのちに残るのは、われわれが集めたものではなくて、われわれが与えたものである

Don’t be strong, but don’t give up(強がらない、でもめげもしない)

選び切れなかったので、3つ紹介。

1つ目「あなたが信じるものを〜」は西加奈子さんの小説「サラバ!」の一節です。

僕は信じるものを自分で決めてこなかったので、この言葉は衝撃的でした。

今は僕自身が信じるものを僕自身で決めるために、試行錯誤の毎日です。

2つ目は三浦綾子さんの小説「氷点」の一節です。

僕はこれまでレールの上をひた走り、「集める」ことに躍起になっていたので、これまた衝撃の言葉でした。

周囲の誰かに少しでも何かを与えようと、毎日を遺言のように過ごすことを目指したのも、この言葉がきっかけです。

3つ目はうつのドン底の中で、出会った言葉です。

簡単にいうと、「自分の心が元気な状態がどういう状態か」を表した言葉です。

要は自然体、ありのままということなんですが、この言葉で強がる自分と全ての事象に一喜一憂する自分に気付くことができました。

どれもこれも、僕の人生の大切な言葉です。

11.好きな四字熟語

晴耕雨読

晴れた日には田畑を耕し、雨の日には家にこもって読書をする。

いわゆる「悠々自適な生活」を象徴する言葉です。

都会の喧騒に疲れ果てた僕にとっては理想的な生活です。

「晴」という言葉のポジティブなイメージもお気に入り。

末の子の名付けにも採用したほどです。

12.好きなことわざ

海老で鯛を釣る

千里の道も一歩から

「海老で鯛を釣る」は息子が舌足らずな言葉で最初に言ったことわざ。

あの時の可愛さをいつでも思い出す、好きなことわざです。

「千里の道も一歩から」はここ数年で、よく心に響いた言葉です。

とにかく早く結果を求めて、焦ってばかりの僕。

でも、結局できることを一つずつ積み重ねていくしかありません。

焦った時はこの言葉で、平静を取り戻しています。

13.好きな楽器 

管楽器(特にサックス)

基本的にはバンド系の音楽を好みます。

ポップスも基本はバンド。

中でもマーチングバンドは特にお気に入りで、自衛隊音楽隊の演奏会に行くのが人生の楽しみの一つでもあります。

来世は、小さい頃からサックスやって、吹奏楽やって、ディズニーランドでマーチングバンドの一員として働きます。

14.好きなアルファベット 

S

Special、Super、Supreme、、、

やっぱ飛び抜けてる感、ですかね。

15.好きな英単語 

I see…

単語じゃなくてごめんなさい。

でも、これです。

「そうですか」とか「なるほど」という相槌に使う言葉です。

イントネーション変えるだけで、こっちのノリが伝わる便利さが好き。

16.好きな季節 

冬が好きな理由は2つ。

「暑さでイライラしない」&「乾燥してるから前髪が決まりやすい」から。

髪クセ強い&汗かきの僕にとって暑さは大敵…。

でも、メンタル崩しやすいのは、実は冬です…。

17.好きな記念日 

ミモザの日(3月8日)

ミモザの日は3月8日、女性に感謝を伝えるためにミモザの花を贈る、イタリアの記念日です。

3月8日は結婚式を挙げた日でもあるので、個人的に超特別な日です(ちなみに結婚記念日はまた別)。

毎年感謝を伝えるために、妻にミモザを贈っています。

18.好きな宝石

アンモライト

宝石なんてルビーやサファイヤぐらいしか知らなかったので、一通り宝石の石言葉を調べて決めました。

アンモライトはアンモナイトの化石に由来する宝石だそうです。

その石言葉は「過去を手放す」。

今を生きることが大切なのは頭で分かっていても、過去を手放すってなかなか難しいんですよね。

特に、過去からずっと慣れ親しんできたものを手放すのは至難の技です。

僕なんか過去を生きて、持ち越し苦労してばかり…。

研磨と適度な人工処理によって、その美しさが最大限に引き出されるというその性質も気に入りました。

19.好きなお酒 

ビール

断トツでビールが好きです。

美味しさはもちろんですが、それ以上に、

「すぐに排尿されて食べ物の邪魔をしない」

というお酒としてのスタンスが大好きです。

<今はここまでー>

20.好きな時計 

21.好きな時間 

22.好きな本 

23.好きな雑誌 

24.好きな文房具 

25.好きなブランド 

26.好きなスポーツ 

27.好きな傘 

28.好きな顔 

29.好きな映画 

30.好きな音楽 

31.好きなアニメ 

32.好きなゲーム 

33.好きな漫画 

34.好きな絵 

35.好きなアーティスト 

36.好きな花 

37.好きな動物 

38.好きな虫 

39.好きな雲 

40.好きな乗り物 

41.好きな野球チーム 

42.好きな形 

43.好きな髪の色 

44.好きな音 

45.好きな夢 

46.好きな店 

47.好きな手品 

48.好きな靴 

49.好きな帽子 

50.好きな偉人 

51.好きなキャッチコピー 

52.好きな寝方 

53.好きな顔文字 

54.好きなブラウザ

55.好きな天気 

56.好きなサイト 

57.好きなリフレッシュ方法 

58.好きな検索エンジン 

59.好きな電車 

60.好きなガンダム 

61.好きな場所・空間 

62.好きな神社仏閣 

63.好きな画像 

64.好きなキーボードのキー 

65.好きな色 

66.好きな挨拶 

67.好きな惑星 

68.好きな自然現象 

69.好きな未確認生物 

70.好きな詩 

71.好きな小説 

72.好きな自分の仕草 

73.好きな人形 

74.好きな嘘 

75.好きなお金 

76.好きな方言 

77.好きな部首 

78.好きなギャル文字 

79.好きな血液型 

80.好きな星座 

81.好きな座り方 

82.好きなカタカナ 

83.好きなひらがな 

84.好きな涼み方 

85.好きな単位 

86.好きな公園の遊具 

87.好きな幽霊 

88.好きな匂い 

89.好きな技 

90.好きな泳ぎ方 

91.好きな犬の種類 

92.好きな拗ね方 

93.好きな甘え方 

94.好きな動き 

95.好きな泣き方 

96.好きなファーストフード 

97.好きな俳優・女優 

98.好きな異性の仕草 

99.好きな異性のタイプ 

100.好きだけど嫌いなモノ

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